お寺からのお知らせ 未分類

2024年 永代経法要

投稿日:

これからが、これまでを決める

永代経(えいたいきょう)とは、未来劫、々にわたって典が読まれ仏教が伝わっていくことを願ってお勤めする法要です。

また、教応寺に永代祠堂経、永代供養をお納めくださった方々への感謝の法要であります。

お寺とは、教えを聞くための場所です。

2500年間、多くの人を救ってきたお釈迦さまの教えが、現代を生きる私たちに生きる力を与えてくれます。

 届けられた教えに導かれ、今、ここから新たな一歩を踏み出そうではありませんか。 

-お寺からのお知らせ, 未分類
-,

執筆者:

関連記事

 【今月のことば 2024年9月】 東淀川区豊里 真宗大谷派 教応寺 

【今月のことば 2024年9月】

私は、自分で生まれようと思って生まれてきたのではなく、気がついたときには、すでに生まれていました。人生のスタート地点の記憶は全くありません。 でも、いつからかわかりませんが、途中から「私の人生、私のい …

2021年 報恩講案内①

2021年 報恩講のご案内

【2021年 報恩講のご案内】 2021年 報恩講のご案内   「報恩講(ほうおんこう)」は、真宗門徒にとって最も大切な法要です。 予定通り出来るか心配していましたが、形を変えてでも「報恩講 …

【今月のことば 2023年6月】 東淀川区豊里 真宗大谷派 教応寺    kyououji.com

【今月のことば 2023年6月】

阿弥陀とは、阿は「否定」を意味し、弥陀は「はかる」という意味です。 はかることを否定する=「はかり知れない」という意味のことばです。 はかり知れない仏さまである阿弥陀仏が、どこかにおられるのではなくて …

【今月のことば 2022年8月】     東淀川区豊里 真宗大谷派 教應寺     kyououji.com

【今月のことば 2022年8月】

【今月のことば 2022年8月】     教えを聞いて生きていくということを、「正しさ」を手に入れることと勘違いしていた。 そんな私が教えを聞いても、いつの間にかその「正しさ」に座 …

今月のことば 2018年11 月 ホワイトボード

2018年11月 今月のことば

自身の人生を通して「その「千手」とは、たとえば」と、表現される筆者。 「仏とは、仏像のことではなく、そのはたらきを仏という」と教えられます。   「もう顔も思い出せない無数の見知らぬ」はたら …

サイト内検索

お寺の掲示板

2026年1月のことば

【今月のことば 2026年1月】 

 いちばん不可思議なことは、

 私が生きているということです。

           宮城顗氏

行事とお知らせ

お寺の行事 2026年1月
1月1日(木) 午前0時~  
修正会(新年のおつとめ)   
2月1日(日) 午前6時〜 
おはよう おあさじの会
2月7日(土) 午後6時~  
自灯の会 新年会    
2月8日(日) 午前11時30分~  
法灯の会(女性会)新年会    
3月1日(日) 午前6時〜 
おはよう おあさじの会