【2022年 報恩講のご案内】
今年も、報恩講をお迎えするための準備に入らせていただきます。
法要は、住職ひとりでできるものではありません。いろいろな方のお力をいただかねば勤まりません。皆さまのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
毎日の暮らしの中での不安や心配事はなくなりませんが、その重荷を抱えたまま仏法聴聞しましょう。
窓を開け常時換気し、できる限りの感染対策をいたします。
どうぞ、どなたでもお参りください。
投稿日:
【2022年 報恩講のご案内】
今年も、報恩講をお迎えするための準備に入らせていただきます。
法要は、住職ひとりでできるものではありません。いろいろな方のお力をいただかねば勤まりません。皆さまのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
毎日の暮らしの中での不安や心配事はなくなりませんが、その重荷を抱えたまま仏法聴聞しましょう。
窓を開け常時換気し、できる限りの感染対策をいたします。
どうぞ、どなたでもお参りください。
執筆者:tomohiro
関連記事
【今月のことば 2022年10月】 コロナウイルスは、いかに私が「自分が可愛い」という気持ちだけで生きているかということをまざまざと見せつけてくれました。 とっさに出てしまう自分を守る行動に、恥ずか …
【今月のことば 2025年4月】 東淀川区豊里 真宗大谷派 教応寺 自己とは何だ 私たちは、様々な人の生き方と自分の人生を比べてしまいますが、私たちの人生は本来「多種多様」で「オンリーワン」なはずです …
12月31日 午後11時30分頃より除夜の鐘をつきます。 1月1日 午前0時00分より本堂で修正会が勤まります。 誰でも参加していただけます。 教応寺の梵鐘は2010年に新調され、今年で7回目の除夜の …
【今月のことば 2022年11月】 私たちは、一人で生きているのではなく、どこまでも様々な関係の中を生きています。次の瞬間何が起こるのか誰にもわからない、この絶えず動き続けるということが、私たちに不安 …