【2022年 報恩講のご案内】
今年も、報恩講をお迎えするための準備に入らせていただきます。
法要は、住職ひとりでできるものではありません。いろいろな方のお力をいただかねば勤まりません。皆さまのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
毎日の暮らしの中での不安や心配事はなくなりませんが、その重荷を抱えたまま仏法聴聞しましょう。
窓を開け常時換気し、できる限りの感染対策をいたします。
どうぞ、どなたでもお参りください。
投稿日:
【2022年 報恩講のご案内】
今年も、報恩講をお迎えするための準備に入らせていただきます。
法要は、住職ひとりでできるものではありません。いろいろな方のお力をいただかねば勤まりません。皆さまのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
毎日の暮らしの中での不安や心配事はなくなりませんが、その重荷を抱えたまま仏法聴聞しましょう。
窓を開け常時換気し、できる限りの感染対策をいたします。
どうぞ、どなたでもお参りください。
執筆者:tomohiro
関連記事
因を知らないときには、感動ということがないのです。 宮城顗(みやぎしずか)氏 仏教に「因・縁・果」ということばがあります。成り立った「結果」には必ず、そうなるための条件である「縁」と、その始まりとな …
【今月のことば 2019年12月】 今年も最後の月である。 きらきらとライトアップされたイルミネーションを背景に最高の笑顔を作る。 街行く人々はみんな幸せそうにニコニコ笑っている。 ように見える。 & …
キャンドル第2弾 前回の「竹灯ろう」に続き、今度は、ガラスキャンドルに試験点灯してみました。 緊急事態宣言は解除されたけど、以前と同じように活動するのは難しくなりそうです。 いつか、みんなで「きれいや …